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ガラスレンズ5点止め星型マーカーランプの復刻版
2017,04,17

廃盤となっていた5点止め星型マーカーランプの復刻版が発売となりました。
イエロー グリーン ブルーの3色
サイズは約15cm
  

右側が発売された星型マーカー。
従来の星マーカーや5点止めと比べると一回り大きいです。
 

電球は31mm 24V10W マクラ球
固定のビスは取り外しができるので取付時のマーキングが簡単です。
  

ガラスレンズ5点止め星型マーカーランプは有楽庁オンラインショップでも取り扱っています。


最近のバッテリーターミナル
2017,03,12

最近の車は電気の使用量を計測しています。
電気の使用量を計測し、消費分だけダイナモで発電します。
エコです。エコの為です。


そのセンサーがこちら。
スバル フォレスターの場合
 

日産 エクストレイル
マイナス側についています。


バッテリーから電源を車内に引き込む場合、
このセンサーの前側から取ると、使用量と発電に差分が起こり、車の充電量が足らなくなります。
セルフ電気ドロボウができます。

そうならないためにも必ずセンサーの後ろ側に接続してください。


トランクルームを明るく!
2017,03,10

とにかく荷室(トランクルーム)が暗い!
夜になったら見えやしない。

というわけで、エーモン 2924 「ラゲッジルーム用LED」 を取り付けます。 
この商品。拡散レンズカバーで広範囲に照らせて、本体にスイッチが付いているので必要なときにON-OFFできます。


車は日産 T32エクストレイル
申し訳程度に点いている庫内灯から電源を取ることにします。



まずラゲッジボード(床板)をすべて外に出します。
手前のプラスチックカバーの内側両サイドの丸いピンと真ん中の金具にあるカバーを取ります。
 

 



ブラスチックカバーを強引に引き剥がします。
勢いが大切です。
ピンが折れてもエーモンが似たようなのを出しています。


続いて庫内灯がある内張りのボルトを外します。
庫内灯も外してカプラーを抜いておきます。
 



雨よけのゴムを外してから内張りを剥がしますが、かなり硬い。
こちらも気合が必要です。
 
手が入るスペースが確保できたらOK。

電源コードを1mほど延長したLEDを両面テープで貼り付け、
コードは内張り内に隠します。
プラス・マイナスを確認してから結線。
 

点きました♪
 

後は逆の手順で戻します。



ビフォーアフター。



これで夜釣りの道具探しが楽になります。

エーモン 2924 「ラゲッジルーム用LED」 は有楽庁オンラインショップで取り扱っています。



ECOネット イスズ ファイブスターギガ用 入荷しました
2017,03,09

 

大変長らくお待たせいたしました。
本日 イスズ大型 ファイブスターギガ用のECOネットが入荷しました。

早速、数件のご予約をいただきましたが、
数量に限りがあり、次回入荷は未定なのでお早めにお買い求め下さい。

ファイブスター用ECOネットは有楽庁オンラインショップでも取り扱っています。

バッテリーから電源ケーブルを引き込みました。
2017,03,08

無線機を取り付けるため、バッテリーから電源ケーブルを引き込みました。
いわゆる「バッ直」です。

車はT32エクストレイル。



使ったのは
・電源ケーブル 3.5mm15Aヒューズ付き(結束バンド付属)
・エーモン1680 電源取り出しターミナル



ピン2個とボルトをはずして、エアダクトをはずします。
 



エアフィルタを固定するボルトをはずし、ホースバンドを緩めます
エアフィルタの奥に配線が引き込めるブッシュがあります。
 

 

 




車内に移って、助手席のグローブボックスをはずします。
5cmほど開けて上にひっぱります。


このツメ2箇所で止まっています。


カッターでブッシュに切れ目を入れてから電源ケーブルを巻きつけた針金を通します。
 

 

 




助手席足元から上を見上げると引き込まれた針金が見えます。
 




ケーブルを必要分引き込みます。引きすぎに注意して下さい。
 




電源ケーブルに無線機をつなぐカプラーを取り付け。
 




今度はバッテリーにエーモン1680 電源取り出しターミナルを取り付けます。
まわりとの干渉を考えて、取説書とは少し違う向きで取り付けました。
純正のターミナルカバーは少し切り落としました。
 

 





プラスはM6の端子。マイナス側はM8の端子です。
電源ケーブルの赤・黒をバッテリーにつないで完成。
はずしたパーツは逆の手順で戻してください。
 

 




基本的に配線の引き込みはこんな手順になります。

最近の車は作業しにくく、高級車になるほどやっかいです。
きちんとした整備のできる工場でないと手に負えない車もあります。
車のコンピューターにエラーが出る場合もあるので、
難しい場合はディーラーにお願いするほうがいいかと思います。

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